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対応サーバー・利用環境

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監視対応サーバー

基本的な監視機能


Webサーバー、メールサーバー等で用いられる以下のサービスを監視することができます。Webブラウザ上からすぐに監視が始められます。



監視項目(プロトコル) 監視対象
Ping サーバー疎通確認
TCP21 (FTP) FTPサーバー
TCP22 (SSH) SSH接続
TCP25 / 587 (SMTP) メール送信サーバー
TCP80 (HTTP) Webサーバー
TCP110 (POP) POPメール受信サーバー
TCP143 (IMAP) IMAPメール受信サーバー
TCP443 (HTTPS) Webサーバー(SSL/TLS接続)
UDP123 (NTP) タイムサーバー
UDP/TCP53 (DNS) DNSサーバー





エージェント監視対応サーバー


エージェント監視では、対応したサーバーに初期設定を行うことで、サーバーのCPU使用率、メモリー使用量、HDD空き容量、スワップ空き容量、通信トラフィックなどの各種メトリクスを監視することができます。



Linux Windows Server
CentOS 7.x (64bit) Windows Server 2012 (64bit)
CentOS 8.x (64bit) Windows Server 2012 R2 (64bit)
Red Hat Enterprise Linux 7.x (x86_64) Windows Server 2016 (64bit)
Red Hat Enterprise Linux 8.x (x86_64) Windows Server 2019 (64bit)
Ubuntu 18.04.5 LTS (x86_64)
Ubuntu 20.04 LTS (x86_64)




管理画面の対応Webブラウザ


SavaMoni.の管理画面は 2020年1月現在、以下のWebブラウザ・バージョンに対応しております。
※ 2021年7月より対応Webブラウザの更新が行われます。



PC モバイル
Google Chrome
バージョン 76 以降
Apple Mobile Safari
バージョン 13.0 以降
Mozilla Firefox
バージョン 68 以降
もしくは Firefox ESR版 68 以降
Google Chrome for Android
バージョン 76 以降
Microsoft Edge
バージョン 44 以降
(Microsoft EdgeHTML 18 以降)
Apple Safari
バージョン 13.0 以降
Microsoft Internet Explorer
バージョン 11
※その他の対応ブラウザ利用を推奨します。



プライバシーについて




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